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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

景雲 (唐)

景雲(けいうん)は、唐の睿宗李旦の治世に使用された元号。710年-712年。 プロジェクト 紀年法 元号一覧

คำที่เกี่ยวข้อง

景雲

めでたいことの前兆となる雲。 瑞雲。

唐景崧

唐 景崧(とう けいすう、1841年 - 1903年)は、清末の官僚。字は維卿。広西省桂林府灌陽県の出身。父は唐懋功。弟は唐景崇・唐景崶。子は唐運溥・唐運涵・唐運深・唐運沢。最後の台湾巡撫であり、最初の台湾民主国総統でもある。 同治4年(1865年)に進士に及第し官僚の道を進む。光緒8年(1882年

景福 (唐)

景福(けいふく)は中国・唐代昭宗の治世で用いられた。892年正月 - 893年12月。 プロジェクト 紀年法 他の王朝の景福

景龍 (唐)

景龍(けいりゅう)は、唐の中宗李顕の治世に使用された元号。707年-710年。 プロジェクト 紀年法 元号一覧

景雲橋

500 m 床版 - 鉄筋コンクリート 施工 - 松尾橋梁・日本鋼管・三菱重工業・日本鉄塔工業JV 架設工法 - ケーブルエレクション直吊り工法・自走クレーンベント工法 1964年(昭和39年)10月8日に橋長277.0 m、幅員4.0 m、木杭基礎の木橋として完成した。

李景亮 (唐)

けいりょう)は唐の官吏。李章武(りしょうぶ)の幽婚譚(『太平広記』巻340「李章武」)の作者。 その仕履は不明な点が多く、徳宗の貞元10年(基督教暦795年)12月に制挙の一である詳明政術可以理人科(しょうめいせいじゅつかいりじんか)に擢第した事と、憲宗の元和末年(元和は20年(基督教暦820年)迄)には翰林待詔(かんりんたいしょ

神護景雲

で高橋連波自采女(貞婦・孝養)、備後国葦田郡の人で網引公金村(孝養・税の免除と爵二級も)、甲斐国八代郡の人で小谷直五百依(孝養、甲斐国造後裔)、石見国美濃郡の人で額田部蘇提売が貞婦・社会貢献。武蔵国入間郡の人で矢田部黒麻呂(彼は宝亀3年の受賞で賞の内容は戸の揺を免ず)。 3年(769年)

景雲 (航空機)

空技廠 R2Y 景雲 景雲 用途:高高度偵察 分類:偵察機 設計者:海軍航空技術廠 製造者:海軍航空技術廠 運用者: 大日本帝国(日本海軍) 初飛行:1945年5月 生産数:2機、うち1機完成 運用状況:退役 表示 景雲(けいうん)は、太平洋戦争中に試作された日本海軍の偵察機。略符号は「R2Y」。胴

唐

(1)中国の王朝名。 (ア)李淵(高祖)が隋の恭帝の禅譲をうけて建てた統一王朝(618-907)。 都は長安。 律令制・均田制・租庸調制・府兵制による中央集権体制を確立。 文化が大いに興隆, 当時世界の一大文明国となり, 日本も遣唐使を派遣して文物・制度の導入に努めた。 安史(アンシ)の乱以降衰え, 朱全忠に滅ぼされた。 李唐。 (イ)五代の一。 → 後唐 (ウ)五代十国の一。 → 南唐 (2)転じて, 中国のこと。 また, 外国。 <i>~へ投げ銀(ガネ)</i> 鎖国以前の朱印船貿易時代, 海外へ投資すること。 海難の恐れが多く無謀な投資のたとえにもいう。 「~の大気先は見えぬ事ながら/浮世草子・永代蔵 4」

唐

〔「諸越」の訓読から〕 (1)昔, 日本から中国を呼んだ称。 唐。 唐土。 「勅旨(オオミコト)戴き持ちて~の遠き境に遣はされ/万葉 894」 (2)昔, 中国から伝来した物についてその名称の上に冠して用いた語。

唐

(1)中国や朝鮮。 また, 外国。 「~天竺(テンジク)」 (2)中国や朝鮮の, 中国や朝鮮から伝わった, 舶来のなどの意の複合語を作る。 「~芋」「~織り」「~櫛笥(クシゲ)」

景

(1)けしき。 ながめ。 情景。 「眼下の~を賞する」 (2)演劇で, 一幕の中を場面によって分けた単位。 シーン。

雲

(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり, これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。 主として, 気流の上昇に伴う断熱冷却により発生する。 → 雲級 (2){(1)}の位置や形状などからの比喩的用法。 (ア)身分・地位がはるかに高いことのたとえ。 「~の上の人」(イ)一面にひろがったり, たなびいたりしているもののたとえ。 「花の~鐘は上野か浅草か(芭蕉)/続虚栗」(ウ)気持ちや表情などの晴れ晴れしないことのたとえ。 「~晴れて身にうれへなき人の身ぞ/山家(雑)」(エ)(火葬の煙を雲に見立てて)死ぬことのたとえ。 「程もなく~となりぬる君なれど/新千載(哀傷)」 (3)家紋の一。 {(1)}の形をかたどったもの。 主に寺院の紋とする。 <i>~衝(ツ)・く</i> 非常に背が高いさまのたとえ。 雲を衝く。 「~・くばかりの大男」 <i>~となり雨とな・る</i> (1)〔杜甫・貧交行「翻手作雲, 覆手雨」〕 人情が軽薄で変わりやすいこと。 物事の変転きわまりないこと。 (2)〔宋玉「高唐賦」にある, 巫山(フザン)の神女が雲となったり, 雨となったりして楚(ソ)の襄王と契ったという故事から〕 男女の仲のきわめてむつまじいたとえ。 雲雨。 (3)跡形もなく消えてなくなること。 「月もはや影傾きて明方の~・る/謡曲・融」 <i>~にかけ橋</i> かないそうもない分不相応な望み。 <i>~に汁(シル)</i> 〔雨乞(アマゴ)いで, 雲に雨気が生じることの意〕 事のなりゆきが好転しそうなことのたとえ。 <i>~に臥(フ)・す</i> 雲のかかる深い山中に生活する。 「~・す峰の庵の柴の戸を/玉葉(雑三)」 <i>~は竜(リユウ)に従い風は虎(トラ)に従う</i> 〔易経〕 天子に徳があれば, 必ず賢臣があらわれることのたとえ。 <i>~を霞(カスミ)</i> いっさんに走って姿を隠してしまうさまにいう。 くもかすみ。 「~と逃げ去る」 <i>~を掴(ツカ)むよう</i> 物事が漠然としていて, とらえどころのないさまにいう。 風を捕(ツカ)まえる。 「~な話」 <i>~を衝(ツ)・く</i> 「雲衝く」に同じ。 <i>~を遏(トド)・む</i> 飛ぶ雲を止めるほどに, 音楽や歌声が美しい。 遏雲(アツウン)。

劉唐

突出しすぎて捕虜になることも多い。 また、王英とともに青州城下で罪のない住民を虐殺するなどの蛮行も行っている。 東潞州出身。博打や情報屋をしながら全国を放浪している侠客で、晁蓋梁山泊入りのきっかけを作った人物でもある。 天涯孤独の侠客として各地を渡り歩いていた。ある時、北京大名府の留守司・梁

唐松

マツ科の落葉高木。 本州の亜高山帯・高山帯に分布し北海道・長野県などに多く植林される。 幹は直立し, 樹皮は暗褐色で裂け目ができる。 葉は線形で, 春の芽出しと秋の黄葉が美しい。 雌雄同株で, 広卵形の松かさを結ぶ。 材は建材・杭(クイ)などに使う。 富士山に多いのでフジマツともいう。 ラクヨウショウ。

唐目

一斤を一六〇匁(約6百グラム)とする秤目(ハカリメ)。 中国, 宋代の秤目が伝わったもの。 からめ。 → 大和目

李唐

(1050頃-1130頃) 中国, 宋代の画家。 字(アザナ)は晞古(キコ)。 細密な山水画を得意とし, 南宋画院体山水画の形成に大きな役割を果たした。 作「山水図」(京都高桐院)

唐瓜

(1)キュウリの異名。 [本草和名] (2)カボチャの異名。 「はつ~/御湯殿上(永禄一)」 (3)マクワウリの異名。 「~枝柿かざる事のおかし/浮世草子・五人女2」

唐笛

(1)〔日本で, 「唐楽」に用いるところから〕 竜笛の別名。 (2)朝鮮李王家の雅楽で用いられる横笛。 長さ約45センチメートル。 指孔は六個(古くは八個)。